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<title>ブログ</title>
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<title>お知らせ！</title>
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お知らせ！
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<pubDate>Sat, 04 Oct 2025 18:34:00 +0900</pubDate>
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<title>施術を受けられた方のお声をご紹介いたします。</title>
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施術を受けられた方のお声をご紹介いたします。
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250929113932/</link>
<pubDate>Mon, 29 Sep 2025 11:39:00 +0900</pubDate>
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<title>本日は、施術を受けられたお客様のお声をご紹介いたします😊。</title>
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本日は、施術を受けられたお客様のお声をご紹介いたします😊。
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250918110403/</link>
<pubDate>Thu, 18 Sep 2025 11:04:00 +0900</pubDate>
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<title>当院のインテリア：プリザーブドフラワー ガラスドーム</title>
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当院のインテリア：プリザーブドフラワー ガラスドーム
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250911105002/</link>
<pubDate>Thu, 11 Sep 2025 10:50:00 +0900</pubDate>
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<title>肩こりを整体で解消　港区田町LEPO整骨院</title>
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肩こりで悩んでいるあなたに、どうしたら辛い肩こりが解消できるのか？整体を受け、正しいセルフケアを行うことによって、肩こりを楽にできたり、症状を減らすことが可能です。慢性的な肩こりでお困りの方や、日常生活に支障をきたしている方にとって、整骨院での整体は効果的な選択です。肩こりの原因や対策について詳しく知りたい方は、ぜひご覧ください。目次肩こりの原因を知る1、肩こりの原因、生活習慣2、姿勢の悪さも肩こりの原因になる3、肩こり血行不良4、肩こり筋力不足5、肩こりなで肩肩こり改善1、整体で肩こり改善2、整骨院での肩こり改善まとめ1、肩こり原因まとめ2、整骨院で辛い肩こりを改善しませんか？肩こりの原因を知る【肩こりの原因、生活習慣】肩こりは、多くの人が抱える悩みですが、その原因は様々です。「姿勢の悪さ」や「ストレス」「長時間同じ姿勢を続ける」、「デスクワーク」「スマートフォンの見過ぎ」「運動不足」「ソファーで浅く座る」などが要因として挙げられます。【姿勢の悪さも肩こりの原因になる】成人の頭の重さは約4～6kgあります。（体重などによって個人差があります）頚椎や首肩、背中の筋肉がこの重さを支えていて、首の前屈角度が強くなると、頭の重さの数倍の負荷が首にかかります。じっと立っているだけですと、腕の重さも実は首肩にかかります。ですので、首（頚椎）と首肩の筋肉にかかる負担が４～6㎏くらいそれにプラスで両腕の重さも首肩に負担がかかっていることになります。何もしていなくても、正しい姿勢で立っているだけでもこれだけの重さがかかっている状態になります。例えば、スマホを見るときに、首や頭の位置が前に行き、少し下を向くと思います。首の角度を15度くらい前に傾けるだけで首にかかる負担は、倍くらいになります。約12kgの重さが首にかかります。この姿勢の悪さで首こりや肩こりの症状が強くなりますので、猫背の方は肩こりになりやすいのはこのためです。体の構造上、首や肩は他の体の部分よりも負担がかかりやすい部位と言えるでしょう。ですので、日常生活の姿勢や体の使い方で肩こりや首こりが起こりやすくなります。【肩こり血行不良】筋肉に負担がかかり続けることによって、筋肉が緊張し続け、筋肉が疲労してしまった結果、疲労物質が溜まり筋肉が硬くなります。それが血管を圧迫して、さらに血流が悪くなると、筋肉に酸素や栄養が供給しづらくなり、さらに筋肉が凝り固まって、痛みを感じるようになります。【肩こり筋力不足】猫背の場合、肩甲骨が外転、肩が前に巻き込まれてしまう巻き肩は首こり、肩こりの原因になります。肩甲骨の内側にある菱形筋の筋肉があまり使えていないためです。この普段使えていない菱形筋を鍛え使わせることができると肩甲骨が本来の正しい位置に戻り、猫背や巻き肩が軽減し、首肩の筋肉の負担が減らせます。【肩こりなで肩】なで肩の方も実は肩こりになりやすいタイプの人です。なで肩の場合上部僧帽筋の筋力不足によって、肩の位置が下がり、上部僧帽筋が通常よりも過度に伸ばされすぎてしまうことによって負担がかかり、首こり肩こりの原因になってしまうこともあります。この場合、上部僧帽筋を鍛え、肩を元の正しい位置にしてあげると負担が減り、肩こりを軽減できます。ただし、上部僧帽筋は伸ばされすぎているが、肩甲挙筋という筋肉は縮んでいる場合がありますので、肩甲挙筋は緩めた方がいいです。ただ個人差があり、一人ひとり緩めるべき筋肉や逆に鍛えるべき筋肉が異なり、それを判断するのは難しいため、そういう場合は、LEPO整骨院にご相談ください。肩こりの痛みを感じている場合は、体からのサインになります。このまま今の姿勢や体の使い方をしているとさらに症状が悪化してしまうため、改善してくださいとお知らせをしてくれています。長時間同じ姿勢をしていたら、体を動かしたり不良姿勢の場合、体の姿勢を正すことが大事です。肩こり改善【整体で肩こり改善】ただ、姿勢を正すといっても、正しい姿勢がわからない、症状が辛くて早く改善したい場合は整体の専門家に頼るのが良いでしょう。整体ではお体の状態に合わせて、姿勢を改善したり、手技やストレッチを用いて硬い筋肉にアプローチし血流を改善し、コリや痛みの症状を軽減します。セルフストレッチやケアをお伝えし、症状改善のお手伝いをいたします。整体院は、国家資格なしで開業、未経験でも施術ができるため、技術や効果、安全面に不安もあるため、注意が必要です。整体院では国家資格の有無を確認すると良いでしょう。【整骨院での肩こり改善】整骨院では国家資格保有の施術者による施術が受けられます。具体的には柔道整復師という資格で、解剖学、運動学等学んでいるため、資格なしの施術者に比べ技術や効果があり、そして安心感が違います。整骨院では一部の条件下で保険適用になりますが、原因のはっきりとわかる急性の痛みや外傷、医師の同意の上での施術に限られます。肩こり、慢性の痛み、姿勢改善など整骨院では保険適用外となりますが、自費の施術で肩こりや姿勢改善ができますので、肩こりや姿勢改善など効果や安全面を重視したい場合は整骨院での整体が良い選択になるでしょう。まとめ【肩こり原因まとめ】肩こりの原因は首肩の構造上の理由から、姿勢の悪さや筋力不足、長時間同じ姿勢を続けるなどの要因から、筋肉が緊張→筋肉が疲労→疲労物質が溜まり筋肉がさらに硬くなる。その結果、血行不良による酸素や栄養が筋肉に行き渡りづらくなり、凝り固まり、痛みを感じるようになります。まずは、長時間同じ姿勢を続けるのを控え、首の角度が前屈や下向きになりすぎないよう気をつけましょう。適度な運動で筋肉を使い血流を良くすることも大事です。症状がなかなか改善しない場合や早期に改善したい場合は病院や整骨院等の専門家に頼ると良いでしょう。首肩こりだと思っていても、動かすだけで痛みが強い場合や、痺れがある場合などは、肩こりの症状とは違う可能性もありますので、自己判断せずに病院などの専門機関にご相談ください。肩こりの原因を簡単に、まとめると1、首肩の筋肉に負担をかける生活習慣2、姿勢の悪さで肩コリが悪化する3、血行不良により肩の痛みを感じる4、筋力不足により正しい姿勢を維持できずに不良姿勢になるため、肩こりになる5、なで肩の人は肩に負担がかかりやすい【整骨院で辛い肩こりを改善しませんか？】肩こりは、単純にほぐすだけですと根本改善とはなりません。一時的に良くなっても、生活習慣の改善や、正しい姿勢や、正しい運動療法、そして普段使いすぎている筋肉はしっかり緩め、逆に普段あまり使えていない筋肉は使わせることによって、肩こりの辛さの改善が期待できます。無資格で営業できる整体院では、効果が低かったり、逆に無理なほぐしでは、お身体を痛めてしまう場合もあります。国家資格を保有している整骨院では、安心で的確な施術で効果が期待できます。肩こりでは保険適用外ですが、自費施術でしっかり肩こりのケアをできますのでご安心ください。東京都港区田町にあるLEPO整骨院では、お体の姿勢や筋肉の硬さを確認し、どの筋肉に負担がかかっているか、見極めていきます。その後、筋肉や姿勢に的確にアプローチし、施術効果をより高めるため運動療法を取り入れ、セルフケアをお伝えしていきます。首コリ、肩コリでお悩みの方は、LEPO整骨院にお気軽にご相談ください。参考文献プロが教える筋肉のしくみ・はたらきパーフェクト事典兵庫医科大学保険管理センターだより解剖学ハンドブック
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250908105155/</link>
<pubDate>Mon, 08 Sep 2025 17:50:00 +0900</pubDate>
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<title>９月祝日営業のお知らせ　</title>
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９月祝日営業のお知らせ　
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250905155258/</link>
<pubDate>Fri, 05 Sep 2025 15:52:00 +0900</pubDate>
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<title>片頭痛について　港区　田町　LEPO整骨院</title>
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こんにちは！田町で独自の頭痛整体、施術を行っているLEPO整骨院です。本日は皆さんが悩んでいる頭痛の中でも片頭痛についてお伝えしていきます。目次片頭痛とは何か？1、2大慢性頭痛2、片頭痛の症状3、片頭痛は片側性の痛み？前兆がある片頭痛1、一番多い前兆は視覚症状2、片頭痛の前兆、感覚症状3、前兆のない片頭痛4、頭痛の予兆まとめ1、片頭痛の症状、特徴まとめ2、辛い頭痛の悩み相談してみませんか？片頭痛とは何か？☆2大慢性頭痛頭痛は何百種類もの頭痛がありますが、頭痛の占める割合が多い2種類の頭痛を2大慢性頭痛と呼ばれています。一つ目が皆さんも聞いたことがあるかもしれないですが、「緊張型頭痛」です。二つ目が「片頭痛」です。片頭痛で悩んでいる日本人の人口は約1000万人もいると推定されています。緊張型頭痛、片頭痛どちらも、一次性頭痛の分類になりますが、病気などが原因ではない、一般的な頭痛です。一方、二次性頭痛はくも膜下出血や脳腫瘍など、原因となる病気がある頭痛になります。二次性頭痛は緊急度が高い頭痛の場合もありますので、病院で検査をした方がいい頭痛になります。今回は一次性頭痛の中の片頭痛がテーマになってます。☆片頭痛の症状片頭痛の症状は頭痛発作が起こった際に、「ズキズキ」と痛い、血管が脈を打つような感覚の拍動性の痛み、持続性のある痛みが特徴です。悪心、嘔吐、光過敏、音過敏になったりするケースもあります。頭痛発作の持続時間は、4時間～72時間ほどと言われています。一方、緊張型頭痛は重だるい感覚や、頭全体が締め付けられるような感覚の痛さが出るケースが多いです。しかしどちらの痛みもあくまでも目安で、こういう痛みだから、片頭痛と確定まではできないので、あくまでも参考程度に考えてください。☆片頭痛は片側性の痛み？片頭痛は名前の通り、主に頭の片側に痛みが出ることが多いですが、頭の両側にも頭痛が出ることもあります。痛みの種類も先ほど「ズキズキ」と痛いことが多いと書きましたが、ズキズキしない持続性の頭痛のこともあります。そのため、頭痛の種類を判断するのは、難しいと言われています。前兆がある片頭痛☆一番多い前兆は、視覚症状片頭痛は頭痛が起こる前に、前兆という症状が出る場合があります。閃輝暗点：キラキラした、ジグザグした形が急に現れて、それが拡大していき、視界が欠ける、見えにくい、かなり眩しく感じるなどの視覚症状が出ます。LEPO整骨院院長も子供の頃から辛い片頭痛があり、前兆を伴う片頭痛だったため、この閃輝暗点の症状を経験しています。前兆が終わった後の頭痛も辛いですが、この閃輝暗点もかなり辛いです。もうこの辛さは経験したことがある方にしか、わからないと思います。症状が出ている時は眩しい、目を開けてたくない、暗い、静かな部屋にいないと、眩しくて症状がよりひどくなるため、本当に辛いです。視覚性前兆の持続時間は、頭痛の専門書では、通常5分～60分以内に回復すると記載があります。その後前兆が落ち着き、視界が回復するとともに辛い頭痛が起きます。僕の経験からだと完全に頭痛の視覚性前兆の閃輝暗点になってしまったら、数分で落ち着くことはほぼなく、30分以上、1時間前後くらい頭痛の視覚症状の前兆が続きます。しかし、視覚症状が発生したばかりの時は、まだ形が小さく、どんどん広がっていくのですが、形が小さいうちなら、子供の頃からの経験で、様々な対策をしましたが、独自のセルフ対策で、閃輝暗点を消したり、頭痛の症状を未然に防ぐことができるようになりました。大体、2割～3割くらいがそのセルフ対策を行うことで未然に防げました。そのセルフの対策で必ず症状が落ち着くわけではありませんが、前兆後、必ずなっていた頭痛が、未然に防げるなら、こんなに嬉しいことはないと思います。（当院長の実体験で効果を保証するものではありませんが、このセルフ対策で頭痛にならなかったのは事実です。）薬を飲まずに、頭痛にならないなら、嬉しいと思いますので、頭痛で悩んでいる方の少しでも助けになればと思います。港区田町にあるLEPO整骨院の頭痛専門施術では独自のセルフケアもアドバイスしておりますのでお気軽にご相談ください。☆片頭痛の前兆、感覚症状片頭痛の前兆は視覚症状が多いですが、感覚症状もあります。具体的には、一側の顔や舌、体の一部にはじまるチクチク感や感覚の鈍さなどの症状で、次第に同側の半身に拡大していくこともあります。感覚性前兆は、LEPO整骨院、院長は経験がないので、詳しくは書けませんが、頭痛の専門書に記載があります。頭痛の前兆症状の持続時間は、5分～60分以内が多いそうです。☆前兆のない片頭痛片頭痛が必ず前兆があるかと言いますと、そうではありません。前兆がなくても、頭痛が起きます。視覚性前兆を経験している頭痛持ちの方でも、頭痛前兆なしで、頭痛が出てしまう日もあります。☆頭痛の予兆頭痛の予兆は首から肩にかけてのコリやあくび、眠気、疲労感、眩しい、音に過敏になったり、甘いものが欲しくなるなど、前兆の有無とは関係なく、片頭痛の数時間前～2日前から生じることがあります。まとめ☆片頭痛の症状、特徴まとめ今回は片頭痛の症状について詳しくお伝えしていきました。1、「ズキズキ」と血管が脈を打つような拍動性の痛みが特徴の頭痛。片頭痛でも「ズキズキ」しない痛みのケースもある。2、片側が痛いことが多いが、両側に痛みが出る場合もある。3、前兆がある頭痛と前兆がない頭痛がある。4、片頭痛になる前、数時間前～2日前まで予兆があるケースもある。☆辛い頭痛の悩み相談してみませんか？辛い頭痛、本当にお辛いですよね。特に片頭痛の場合は、仕事や日常生活に支障をきたすことが多いため、頭痛ケアをしていくことが大切です。痛くなったら薬を飲むだけの対策ではなく、①普段から筋肉を柔軟にしておく②姿勢を良くする③片頭痛になりやすい生活習慣を変えるこれらを行い、片頭痛にならないよう予防していくことが大事になります。頭痛整体（施術）なら港区田町にあるLEPO整骨院にご相談ください。頭痛経験者で頭痛の辛さがわかる院長による、独自の頭痛施術で辛い頭痛の改善に向けてサポートいたします。参考文献慢性頭痛の診療ガイドライン市民版頭痛外来ガイド
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250902152851/</link>
<pubDate>Tue, 02 Sep 2025 17:00:00 +0900</pubDate>
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<title>皆さま、こんにちは😊</title>
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皆さま、こんにちは😊
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250827164256/</link>
<pubDate>Wed, 27 Aug 2025 16:42:00 +0900</pubDate>
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<title>頭痛の種類を知って、整体で頭痛を改善</title>
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辛い頭痛を改善するには、まず種類を知ることが大事！こんにちは！港区田町で頭痛整体（施術）を行っているLEPO整骨院です。辛い頭痛を改善するには、まず頭痛の種類を知ることが大事になります！それはなぜかと言いますと頭痛の種類によって施術のアプローチ方法が変わるからです。（もちらん種類が同じでも一人ひとり筋肉の硬い部分など違う場合があるためアプローチ方法が変わります）ですので、今日は頭痛の種類についてお伝えしていこうと思います。目次頭痛は大まかに分けて、一次性頭痛と二次性頭痛とに分けられる1,一次性頭痛2,ニ次性頭痛3,頭痛の種類は300種類以上頭痛は、頭痛の種類によって整骨院で改善可能1,緊張型頭痛の場合は整体や整骨院の施術で改善が期待できます2,無資格者の施術では頭痛の改善は難しい3,整骨院での頭痛改善4,LEPO整骨院で頭痛改善まとめ1,頭痛の種類まとめ2,頭痛の悩みを相談してみませんか？頭痛は大まかに分けて、一次性頭痛と二次性頭痛とに分けられます。☆一次性頭痛一次性頭痛は、緊張型頭痛や片頭痛、群発頭痛などが代表的で、原因となる病気や頭部を強く打った等の外傷などがない、一般的な頭痛です。いつもと同じような痛み、脳の病気ではない、慢性的な頭痛になります。一次性頭痛の中でも,日本人の代表的な頭痛が緊張型頭痛、片頭痛の2つになります。ニ大慢性頭痛とも言われ、慢性頭痛で多い頭痛の種類になります。☆二次性頭痛ニ次性頭痛はくも膜下出血、脳腫瘍など頭痛の原因となる何らかの病気があって発生する頭痛をニ次性頭痛といいます。ニ次性頭痛は命に関わることもあるため、病院で検査してもらうことが大事になります。緊急性が高い場合もあるため、すぐに病院へ行ったほうがいい頭痛になります。☆頭痛の種類は300種類以上緊張型頭痛や片頭痛といった代表的な頭痛以外にも、一次性雷鳴頭痛や寒冷刺激による頭痛など300種類以上も、頭痛があるそうです。大半は緊張型頭痛、片頭痛、群発頭痛が頭痛の中で占める割合が多い頭痛になります。頭痛は、頭痛の種類によって整骨院で改善可能☆緊張型頭痛の場合は整体や整骨院の施術で改善が期待できます。(片頭痛については、頭痛のブログにて今後改めてお伝えしていきたいと思います）緊張型頭痛の主な原因がストレスや筋緊張、筋肉の硬さや姿勢の悪さなどが原因でなっていることが多いからです。特に首肩の筋肉の硬さやコリがより影響しているケースが多いため、首肩の筋肉を柔軟にすることが大事です。しかしどの筋肉が原因になっているか、悪い姿勢でこの筋肉に負担がかかりすぎている、逆に普段あまり使えていない筋肉を使えるように鍛える必要がある筋肉もあります。※ニ次性頭痛の場合は整骨院での改善は難しいため、病院での対応になります☆無資格者の施術では頭痛の改善は難しい一次性頭痛の中でも、頭痛の種類は様々ですので、施術のアプローチ法が変わります。頭の後頭部が痛いのか、前頭部が痛いのか、痛い場所によっても狙う筋肉も違います。的確に筋肉にアプローチできれば、頭痛改善が期待できます。一方で、鍛えなくてはいけない筋肉を鍛えずに緩めるだけですと、良い姿勢が維持できなくなり、首肩の筋肉がより凝ってしまう、筋肉が硬いままのため頭痛が改善しないこともあります。これが、国家資格が必要ない、無資格、未経験でも開業、営業できてしまう、もみほぐし店や整体院に行っても頭痛が改善しない理由になります。資格なしの施術者による、施術は逆に症状を悪化させたり、お体を痛めてしまうことも。（整体院も国家資格なしで営業できるお店になります）☆整骨院での頭痛改善整骨院は国家資格（柔道整復師）を保有しているため、姿勢や筋肉に的確にアプローチができます。緊張型頭痛の改善が期待できます。ニ次性の頭痛の疑いがある場合は病院の受診を勧めます。整骨院では一部健康保険を使っての施術が可能ですが、頭痛は自費での施術となります。（詳しくは、また別の機会にブログでお伝えできればと思います）しかし整骨院の中でも頭痛改善のメニューがある整骨院が少なく、一応メニューはあるけど、頭痛に関する知識や施術方法も少ない院が多いのが現状です。☆LEPO整骨院で頭痛改善LEPO整骨院では、院長の私自身が、子供の頃から辛い頭痛に悩まされた経験を活かし、施術方法を独自に磨きあげた施術で頭痛の改善のサポートをいたします。LEPO整骨院の頭痛特化施術では、独自の施術の他に、カウンセリングに時間をかけ、どういう痛みか、頭痛の頻度等、確認し、頭痛の専門施術をしていきます。同じ頭痛の種類でも、一人ひとり負担をかけている筋肉が違うため、それらを見つけ、的確にアプローチしていきます。まとめ☆頭痛の種類まとめ今回のブログでは頭痛は大まかに分けて、1,一次性頭痛、ニ次性頭痛がある。2,一次性頭痛は原因となる病気がない、一般的ないつもの頭痛。3,ニ次性頭痛は、原因となる病気がある頭痛で病院に行くべき頭痛。4,緊張型頭痛、片頭痛、群発頭痛が頭痛の中で占める割合が多い頭痛。5,緊張型頭痛は整骨院で改善が期待できる（片頭痛については、今後ブログにて発信していきたいと思います）☆頭痛の悩みを相談してみませんか？ツラい頭痛を我慢しての生活は本当にお辛いですよね。当院では少しでも頭痛で悩んでいる方を助けたいと思い施術をしています。痛くなってから薬を飲むだけの対策ではなく、痛みが出る前に予防したり、症状や頻度を減らしていくことが大事になります。LEPO整骨院では症状改善に向けて全力でサポートいたします。予約はホームページのネットから24時間予約が可能となっています。辛い頭痛のお悩み、LEPO整骨院にご相談ください。お役に立てるようしっかりサポートさせていただきます。参考文献慢性頭痛の診療ガイドライン市民版
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250826121534/</link>
<pubDate>Tue, 26 Aug 2025 13:06:00 +0900</pubDate>
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<title>頭痛で悩んでいる方を救いたい</title>
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【頭痛で悩んでいる方を救いたい】辛い頭痛で悩んでいるあなた、私だけいつも頭痛に悩まされて辛い、頭が痛いと言っても職場の人に理解されない、サボっていると思われてしまう‥‥こんな想いをしたことは、ありませんか？私自身も子供の頃から辛い頭痛に悩まされていました‥頭痛が本当に辛くて休んでいるのにスポーツの練習をサボっているだけじゃないのかと思われたこともありました。その当時は頭痛への理解がまだされていなかったのだと思います。今現在でも頭痛がある方への理解は少ないかもしれません。日本で頭痛に悩んでいる人口はどのくらいだと思いますか？→実は約4000万人もいると推定されています。日本の人口の約3人に1人は悩んでいる症状になります。こういうふうに数字で見ると意外に多いなと感じるかもしれません。辛い頭痛で悩んでいたのが、自分だけじゃないと3人に1人は悩んでいるんだと。ただ皆さん本当は辛いのに、頭痛くらいの症状だから我慢しなくては、仕事だからと無理をしてしまうケースも。以前の職場で、頭痛とは関係ない、別の症状で来られてた方が、お話を聞いていくうちに実は「頭痛の症状もあるんだよねと」とおっしゃってくれました。色々と頭痛の症状を確認した後、今まで頭痛に関して、症状が軽減できるよう何か対策はされていましたか？と確認したところ、「頭痛に関しては何もしていない、頭痛になったら薬を飲めばいいんだよ、だから大丈夫と」おっしゃっていました。実際に頭痛はあるけど、「痛みが出ていなければ対策はしない」「痛みが出たら薬を飲めばいいや」と考えている方の方が多いのかもしれません。確かに薬を飲めば症状が楽になります。頭痛の頻度が少ない方は、症状が出ている時に薬を飲むのも、痛みが減り、楽になるので選択肢になります。しかし、薬に頼るだけの頭痛対策はおすすめできません。頭痛で一番大事なのは頭痛にならないよう予防することです。頭痛の頻度が増えてきても薬を飲み続けると、「薬物乱用頭痛」になってしまう可能性も。鎮痛薬を服用しすぎてしまうと薬の飲み過ぎで頭痛が起こりやすくなるそうです。（具体的な日数は、ここでは明言することはできませんが、頭痛外来や病院の先生にご相談すると良いでしょう。）ですので、頭痛にならないように、普段から筋肉を柔軟にする、姿勢を良くする、日常生活の過ごし方など頭痛の頻度を減らし、予防することがとても大事になります。今まで数多くの頭痛で悩んでいる方の施術した経験と頭痛持ちの私自身が、実際に自分自身で施術を行ったり、日常生活で実践して良かった方法、頭痛になりそうな前兆や予兆期で、頭痛になる可能性が減らせる方法などもLEPO整骨院ではお伝えします。緊急性が高い頭痛や症状によっては、病院の受診を勧めることもあります。長年頭痛で悩んでいる方は、LEPO整骨院にご相談ください。頭痛で悩んでいる方に楽になってもらいたい、頭痛の頻度を減らしてあげたいと本気で想っております。頭痛に関連している筋肉を柔軟にしたり、姿勢を改善することは整骨院の方がより時間をかけ施術が可能なため、筋肉が柔軟になることで、頭痛の頻度や症状を減らせたり改善するケースがあります。薬に頼るだけの対策ではなく、頭痛整体や日常生活の過ごし方で、頭痛が出ないよう予防したり、症状改善を目指していきましょう！当院の院内の空間は、特に【頭痛の方に配慮された空間】になっています。LEPO整骨院ホームページのブログの「院内、空間へのこだわり」に詳細を載せてます。頭痛にはさまざまな種類の頭痛があるため、種類によって整体施術のアプローチ方法が変わったりします。今後、ブログにて、頭痛に関することも、どんどん発信していきたいと思っています。最後まで読んでくださりありがとうございました。港区田町LEPO整骨院
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<link>https://lepo-seikotsuin.com/blog/detail/20250821104346/</link>
<pubDate>Thu, 21 Aug 2025 12:16:00 +0900</pubDate>
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